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展覧会を見に行ってまいりました

みなさん、こんにちは。
この週末、展覧会を2件ほど見に行ってまいりました。

1件目は、先日ご紹介した「日新日美展」です。
初めて北口夢石先生にお目にかかりましたが、とても素敵な先生でほっこりいたしました^^
ご丁寧に応対して頂きありがとうございました。

2件目は、創立70周年記念「京都工芸美術作家協会展」です。
こちらには、チャリティオークションにご協力してくださっている大勢の先生方が
出展されていらっしゃいました。
これまでは当会に寄贈して頂いた作品ばかりを眺めていたものですから、
自分たちの見てきたものとはまた違った表情や魅力をもつ作品たちを拝見し、
改めて感動いたしました!

このチャリティイベントを通して、普段接することのない芸術の世界に触れる機会をもち、
本当に良かったとしみじみ感じた週末でした・・・^^

「京都工芸美術作家協会展」は京都文化博物館にて、27日まで開催中です!
見応え十分ですので、皆様もぜひおでかけください↓↓
京都工芸美術作家協会展
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久しぶりの…


みなさん、こんにちは^^
久しぶりの個展情報のご案内です!昨日から開催中の展覧会を2件ご紹介いたします。

2016_012.gif

第23回 日新日美展
絵画工芸-京都支部展-
会期:3月16日(水)~3月20日(日)
AM10:00~PM6:00(最終日はPM3:00まで)
会場:京都府京都文化博物館5F

こちらの展覧会は、陶芸家の北口夢石先生がご案内を送ってくださいました。

flyer_ono-sakura.jpg

onomichiko Solo show  桜
会期:2016年3月16日(水) – 4月24日(日)
13:00〜19:00 月・火曜定休(祝日はOPEN)
会場:ギャラリー&ショップ ONO*Atelier&Space

おのみちこ先生はこちらの展覧会の案内をもって、チャリティオークション会場にも遊びに来てくださいました。

今日も風が冷たかったですが、もうすぐ春ですよ!展覧会にて春の陽気を感じられる作品を目にしたいですね^^




引き渡し期間終了しました。

引き渡し受付写真

みなさん、こんにちは。
京都伊勢丹さんでのオークションが終了してから、早くも一か月近くが経ちました。
先日、3月11日~13日にかけて落札者の方への作品の引き渡しを行いました。(写真は受付の様子です。)
今回のオークションで見事落札された方も、今回は惜しくも意中の作品を手にすることができなかった方も、皆さんにとって思い出に残るイベントとなっていれば幸いです。

来年のオークションの詳細は未定ですが、髙島屋さんでの開催を予定しております。
夏以降に改めてご案内させて頂くので、ご確認ください。
今後ともこちらのページをよろしくお願いします(*^_^*)

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謹賀新年

新年あけましておめでとうございます。

チャリティ・オークション事務局は本日から業務再開です。
会期まであと一か月半!
チラシ作成の追い込み、それに続く広報活動の展開と、タイトなスケジュールが続きます。
今年は、このページでもっとたくさんのことを発信していきますので、どうぞよろしくお願い致します!

16thLAMP展 富者の万灯より貧者の一灯

16thlamp.jpg

こんにちは。今年は暖冬で、過ごしやすいような気もしますが、油断しないように日々努めております。
さて、事務局には、日々先生方からの作品が続々と届いております。
これまでたくさんの作品を開け、写真に記録しておりますが、回数を重ねても開封時の感動は格別なものです。
作品開封の様子も近いうちにお届けできればと思います。

本日は、地下鉄東山駅を降りてすぐのART FORUM JARFOで開催されております、『16thLAMP展 富者の万灯より貧者の一灯』についてご案内いたします。
本オークションへ盃をご寄贈いただいた井出照子先生や、今回新しくご賛同いただいた漆芸家の沈明姫先生が出展されております。
「富者の万灯より貧者の一灯」とは、金持ちが捧げる多くの灯明より、貧しい者が真心を込めて供える一つの灯明の方が仏は喜ぶ、という仏典に由来する言葉だそうです。
チャリティ・オークションに携わる我々にとっても、心にしみる言葉です…。

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16thLAMP展富者の万灯より貧者の一灯
@ART FORUM JARFO(京都市東山区三条通東大路東入今小路町81番地1F)
12月11日(金)~25日(金) 月曜休
11:00~18:00

麻谷 宏、池田 宏介、井出 照子、上田 恭子、植松 美早、
岡本 タロー、川上 力三、貴志 在介、北村 香織、金 明姫、
黒田 峯夫、上阪 伸之介、今野 則行、齋藤 賢太郎、酒井 雅美、
信ヶ原 良和、沈 明姫、鈴木 杜央、宗 由美子、建田 良策、
Charles P. Roche、戸塚 幸治、中村 郁夫、辻 友香(ニャン)、
ノブコ・ウエダ、廣田 聡、福井 伸吾、古田 利一、保泉 冴佳、
星野 高志郎、前田 昌宏、松尾 栄太郎、松下 康平、三野 彰太、
水田 忠雄、安村 聡美、ヤマゲンイワオ、山崎 良、山田 裕子、
やまなか かづこ、山之内 理枝、山本 佳子、山本 新太郎、若林 亮

第27回工芸美術創工会展



こんにちは。
冷たい雨の一夜を経て、京都市内はすっかり冬の陽気になってまいりました。
みなさまいかがお過ごしでしょうか。
体力勝負!?のオークションメンバーも体調管理には一層注意していきたいと思います。

今日は、開催中の第27回工芸美術創工会展のご案内です。
今回のオークションにご賛同いただいた、井出照子先生、伯耆正一先生、徳力竜生先生はじめ、
新規依頼させていただいた先生方や過去に大変お世話になった先生方が多く出品されます。
大いに見ごたえのある展覧会となっておりますので、みなさまお誘いあわせのうえ、ぜひお出かけください。

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第27回工芸美術 創工会展
場所:京都文化博物館5階
会期:11月25日(水)→11月29日(日)
開場時間:午前10時〜午後6時(最終日は午後5時閉場)

<同時開催>
■ミニアチュール展
■木村年克展(前年度創工会京都工芸賞受賞者)
■創工会企画五人展 高橋康治(陶) 樋口奎人(陶) 森山佐紀(漆) 諸田幸枝(染) 矢野洋輔(木)

「かぐわしき大気」

齋藤光子先生 個展紹介


おはようございます。
週末は雨続きですっきりしない天気となりましたが、皆さんどのようにお過ごしになられましたか?
さて今回は 、例年のチャリティ・オークションでご協力いただき、第26回もご寄贈をご快諾くださった、齋藤光子先生の個展についてご案内させて頂きたいと思います。
齋藤光子先生は文化学院美術科を卒業して以来、渡欧や渡米を経験され、その経験を活かし、これまでに多数の個展を開催されてきました。そして今回は、2007、2009年と2011年以降、毎年開催されてきたアトリエ グランテラス芦屋での個展となっています。駅からのアクセスも良い立地となっていますのでこの機会に是非、齋藤光子先生の個展に足をお運びください。

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「かぐわしき大気」
齋藤光子展 油彩 パステル
日時:2015年11月10日(火)~11月15日(日)10:00AM~5:00PM 
※最終日は4:00PMまで
会期:アトリエ グランテラス芦屋(芦屋市東芦屋町16-3-101)
アクセス:JR芦屋から徒歩8分、阪急芦屋川から徒歩8分、駐車場あり

「森のやきもの展」

森のやきもの展

こんにちは。
秋も深まり、紅葉の季節となってきましたが、みなさまいかがお過ごしでしょうか?

さて今回はチャリティーオークションでご協力いただき、来年26回の回へのご寄贈もご快諾くださった、あじむら耕雲先生のやきもの展についてご案内させていただきます。
展示会の会場となる法然院は1953年に浄土宗より独立し、以来、単立宗教法人となり現在に至ります。この機会に是非、京都の左京区に位置する法然院で開催される、あじむら耕雲先生のやきもの展に足をお運びください。
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「森のやきもの展」
日時:2015年11月17日(火)~11月23日(月) 10:00AM~4:30PM
会期:法然院南書院
京都市左京区鹿ヶ谷御所ノ段町 TEL:075-771-2420
アクセス:市バス5、203、204系統にて浄土寺下車

利茶土先生の30周年記念展ーPARTⅡー

利茶土窯30周年記念展ーPARTⅡー

こんにちは。
秋も深まりつつありますが、皆さんどのようにお過ごしでしょうか?
最近は朝晩の気温の変化で風邪を引いている方も増えているので、
お身体には十分お気をつけ下さい。

さて今回は、日々チャリティー・オークションの 活動を御支援いただき、
第26回チャリティ・オークションへのご寄贈もご快諾下さった
利茶土ミルグリム先生の記念すべき30周年記念展のお知らせをさせていだだきたいと思います。
利茶土先生は1977年に初来日されてから、日本全国の窯元巡りや、著名な先生方の元での修行を経て、
1985年、裏千家15代千宗室御家元より「利茶土窯」と命名されました。
その後、1986年に京土橋画廊で初の窯展を開催して以来、アメリカと日本を拠点として作品作りをされてきました。
数々の作品展への出展や、またテレビなどにもご出演されてきた先生ですが、
今年で利茶土窯として活動されて、30年を迎えます。
昨年、大徳寺黄梅院で行われた「利茶土窯30周年記念展ーPARTⅠー」に続く
第二弾の「利茶土窯30周年記念展ーPARTⅡー」
今回は東京日本橋三越本店での開催ですので
関東にお住まいの方は、是非この機会に先生の作品をご覧ください。
また、この他にも今年の11月には京都府の野村美術館で「ーPARTⅢー」が行われる予定です。
こちらにつきましては、後日先生からのお知らせをもって、皆様に改めてご連絡さしあげたいと思っています。

以下、「利茶土窯30周年記念展ーPARTⅡー」のご案内です。
是非ご参照の上、会場まで足をお運びください。
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利茶土窯30周年記念展ーPARTⅡー
利茶土の茶陶還暦展

会期:平成27年10月21日(水)~27日(火)
   午前10時~午後7時 ※最終日は午後4時閉場
会場:日本橋三越本店 本館6階 美術特選画廊

ごあいさつ
利茶土ミルグリム氏が還暦となられます。
茶の湯を愛し、人を愛し、日本文化を愛し、土との対話を最上の喜びとする道を選んで大きな夢を描き築窯した利茶土窯も三十年。恵まれた環境と多くの人々との運命的な出会いで支えられた氏の新作展でございます。
陶技、精神力、体力、感性の全てを結集して生まれた茶陶の逸品を是非ご覧ください。
2015年10月 日本橋三越本店
※利茶土窯30周年記念展ーPARTⅡーパンフレットより抜粋
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ニッコーを支えるチャリティ・オークション実行委員会

Author:ニッコーを支えるチャリティ・オークション実行委員会
ニッコーを支えるチャリティ・オークションは今年で26年目です。
たくさんの方のご支援・ご協力のもと運営しています。
京都在住の芸術家や文化人の方々を始め、スポーツ選手、芸能人などからの寄贈品を展示し、オークションを行なっています。
どうぞよろしくお願い致します。

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